白浮きしない、潤ってUVケアを!「生コラーゲンエッセンス」

夏じゃないから大丈夫、そんな油断はできないのです。

夏だけではなく、冬も紫外線はあなたのお肌へ降り注いでいます。

肌の老化やトラブルは、加齢だけではなく、

紫外線によるものが一番大きいと判明しています。

シワやたるみ、シミやソバカスの要因を作ってしまいます。

未来の肌のためにもしっかり防いでおきたいですよね^^


日焼け止め部門 1位!

『花の蜜』(KANOMITSU) 白くま化粧品のUVケア

「生コラーゲンエッセンス」

hiyakedome.png


ところで、紫外線には「UV-A」と「UV-B」の2つがあること、
知っていますか?

hiyakedome2.png


「UV-B」は肌の表皮まで届き、日焼けを起こします。
メラニンを増殖させ、紫外線を浴びすぎるとシミの原因になってしまいます。

その「UV-B」を防ぐ効果を示す数値が「SPF」で、日焼けを起こすまでの時間を
何倍まで伸ばせるかという目安になるそうです。


そしてもう一つの「UV-A」は、肌の真皮まで到達して、皮膚組織の
コラーゲンややエラスチンを破壊してしまいます。


肌を黒くし、シミも濃くしてしまいます。
さらに肌の弾力さえも奪ってしまうことになります。
その「UV-A」の防止効果を+で表しています。


花の蜜「生コラーゲンエッセンス」は、SPF20 PA++
UVの値がすごく高いわけではありません。

しかし、ただ「SPF」や「PA」値が高いからといって、
そのまま 完璧なUVケアだとは言えないのです。

hiyakedome3.png


毎日、山や海での炎天下でお仕事や作業をされている方には

SPF50などの高い数値の日焼け止めが必要なのかもしれませんが、

通勤やお買い物、屋外での軽いスポーツやレジャーなどではそれほど

必要以上のSPF値が高いUVケアは必要ないのではないでしょうか。


「SPF」値が高い日焼け止めを朝つけたままというより、

毎日の日常生活に適した「SPF/PA値」のものを

2〜3時間おきにこまめにぬり直す方が効果的で、

お肌にも優しいのです。



SPF値が高いものって、肌が乾燥しがちになったりしませんか?

「生コラーゲンエッセンス」は、毎日使ってもお肌が荒れない日焼け止めを目指しました。

まるで美容液を使っているかのようなUVケアです。

乾燥を防ぐ潤い補給
加齢のよって減少してしまうコラーゲンやヒアルロン酸を肌に補給します。
肌に弾力とツヤを与えてくれます。

植物由来成分がお肌をケア
ビルベリー葉エキスは、フラボノールやプロアントシアニジンなどの成分をたくさん
含んでいて、ビタミンEの約40倍もの高いエイジングケア作用があるとされています。

hiyakedome4.png

他にもカミツレ花エキス、ラミナリアオクロロイカエキスなども含まれています。
紫外線ダメージを受けた肌を集中ケア。

美肌にハチミツとプラセンタ
ハチミツには、強力な保湿効果があります。
ビタミンB群がたっぷり含まれていて、肌荒れ予防にもオススメだとか。

プラセンタ(豚プラセンタ)は、ご存知のエイジング効果に適した成分。
お肌に透明感を与えます。


さらに、たっぷり塗っても白浮きしない、「コーティング吸収剤タイプ」

*UVケアには2タイプ
hiyakedome5.png

「紫外線散乱タイプ」と比べてメリットは、
白っぽくなりにくく、サラサラしているところ。

しかし、デメリットも・・・。
「紫外線吸収剤」は紫外線を吸収して熱エネルギーに変えて
肌に浸透するのを防ぎます。

この化学反応が肌への負担が大きいと言われているそうなんです。

そして、この2つの良いところをとったのが『コーティング吸収剤タイプ』
  “シラソーマ” を採用!

紫外線吸収剤を肌に無害なシリコンでコーティング。

お肌に直接、紫外線吸収剤や化学反応などで変化した物質がつかないようにされたものです。

hiyakedome7.png

さらに、お肌にとっても優しい6つのフリー

hiyakedome6.png

使用された方の感想も、「塗ってる重い感じがしない。」

「塗った後はしっとり、だけど少し経つと肌に馴染んでサラリとしている。」

と好評です。

白浮きせず、後のメイクもよれたりしないのもうれしいです。

落とす時もいつも使っているボディソープで簡単にスッキリ落とせるから便利!

“潤ってUVケア”

今までの日焼け止めの観念を変えた、新しい日焼け止めの誕生です!


  話題の美白サプリならこちら





 人気のユーグレナ配合オールインワン
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

トライアルセット